記念日は1月21日

読書記録

2冊目 「何者」

ずっと読まず嫌いしていた“現代作家”に手を出す。初めは若いイマドキの文章に辟易したが、徐々に飲み込まれていった。自分を見透かされているような気がした。

ただ、もう一度読み返したいという魅力はない。

 

就活を通してツイッターを通して繰り広げられる人間の美醜劇